住宅ローン3,500万円の年収目安は?月々返済と後悔しないシミュレーション

住宅ローン3,500万円の年収目安は500万円です。月々の返済額や35年間の総支払額は、金利や頭金の有無で数百万円単位で変動します。

本記事では後悔しないためのシミュレーションと無理のない資金計画のポイントを分かりやすく解説します。

この記事でわかること

  • 住宅ローン3,500万円を組むのに必要な年収の目安
  • 年収別・金利タイプ別・返済期間別の月々返済シミュレーション
  • 3,500万円で建てられる家のイメージと総額シミュレーション
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矢口 美加子
監修者
矢口 美加子
宅地建物取引士・整理収納アドバイザー1級・福祉住環境コーディネーター2級
不動産やリフォーム、不動産投資などに関する記事を複数のメディアで執筆。ライター業のほかに、家族が経営する投資用物件の入居者管理もこなす

目次

1.【結論】住宅ローン3,500万円に必要な年収は?返済負担率の目安

はじめに、3,500万円の住宅ローンを無理なく返済するために必要な年収と、「きつい」と感じるラインを具体的に解説します。

  • 年収倍率から見る必要年収(年収500万円が目安)
  • 返済負担率(返済比率)で見る「きつい」ライン
  • 【危険ライン】3,500万円がきつい人の特徴

1-1. 年収倍率から見る必要年収(年収500万円が目安)

住宅金融支援機構が調査した「2024年度 フラット35利用者調査」では、年収倍率が7倍前後で推移しています。

そのため、「3,500万円÷7=500万円」で、住宅ローン3,500万円の返済に必要な年収500万円が目安となります。

1-2. 返済負担率で見る「きつい」ライン

返済負担率の具体的な基準は金融機関ごとに公表されていませんが、審査上はおおむね年収の30〜35%程度が一つの目安と考えられています。

ただ、30%を超えると教育費や突発的な支出があった場合に対応しづらくなり、「きつい」と感じる水準になりかねません。金利上昇やボーナスの減少があると家計を圧迫するため、余裕のある返済計画を立てましょう。

1-3. 【危険ライン】3,500万円の返済がきつい人の特徴

住宅ローン3,500万円を組むのがきつい人の特徴は以下のとおりです。

  • 世帯年収400万円未満(返済負担率25%超)
  • 他のローン(車・教育)を抱えている
  • 頭金なし+諸費用もフルローンで計画
  • ボーナス返済を前提にした返済計画
  • 変動金利の金利上昇を考慮していない

上記に当てはまる場合は、毎月の返済余力が乏しいため、収入減や金利上昇といった突発的な変化に耐えにくい家計構造です。住宅費用だけでなく、将来の教育費や老後資金も見据え、無理のない返済水準であるかを慎重に確認しましょう。

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2. 【年収別】住宅ローン3,500万円の返済シミュレーション

年収400万・500万・600万・700万の4パターンで月々返済額・返済負担率を比較し、3,500万円は「堅実派」向けの金額帯であることを数字で証明します。

以下の年収別で住宅ローン3,500万円の返済シミュレーションを見ていきましょう。

各年収別の条件は以下のように設定します。

  • 返済期間:35年
  • 金利:0.5%

2-1. 年収400万円の場合(返済負担率27.3% — 危険ゾーン)

年収400万円の場合の返済額のイメージは以下のとおりです。

年間返済額109万2,000円
毎月返済額9万1,000円
手取り額約320万円
手取りに占める割合約34%

手取りベースでは、収入の3分の1以上を住宅ローン返済に充てる計算になります。
額面では27.3%でも、実際の生活感覚ではかなり重く感じやすい水準です。

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2-2. 年収500万円の場合(返済負担率21.8% — 標準)

年収500万円の場合に想定される返済のイメージはこちらです。

年間返済額109万2,000円
毎月返済額9万1,000円
手取り額約400万円
手取りに占める割合約27%

年収500万円の場合でも、手取りの約3割を住宅ローンが占める計算となり、決して余裕がある水準とはいえません。

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2-3. 年収600万円の場合(返済負担率18.2% — 余裕)

年収600万円世帯で想定される住宅ローン返済の一例は、以下のとおりです。

年間返済額109万2,000円
毎月返済額9万1,000円
手取り額約460万円
手取りに占める割合約23.7%

手取り比率が25%を下回り、家計にようやく貯蓄できる余裕が生まれる水準です。教育費の積立や金利上昇リスクにも対応可能な現実的な計画と言えます。

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2-4. 年収700万円の場合(返済負担率15.6% — かなり余裕)

年収700万円のご家庭における住宅ローン返済額のシミュレーション例は、以下のとおりです。

年間返済額109万2,000円
毎月返済額9万1,000円
手取り額約550万円
手取りに占める割合約20%

手取りの2割程度であれば家計への負担は比較的軽く、貯蓄や教育費にも回しやすい水準です。

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3. 【金利タイプ·返済期間別】月々返済額を徹底比較

ここでは、変動金利/固定金利/フラット35 × 返済期間20年/35年の組み合わせで、月々返済額を比較します。

条件は以下のように設定します。

  • 借入額3,500万円
  • 返済期間35年
  • 元利均等
  • ボーナス払いなし

下記のパターンで比較します。

  • 変動金利(年0.5~0.7%)× 35年返済
  • 全期間固定金利(年1.5~2.0%)× 35年返済
  • フラット35(年2.26%前後)× 35年返済
  • 【返済期間比較】20年 vs 35年 — 月々返済と総返済額の差

3-1. 変動金利(年0.5~0.7%)× 35年返済

以下は変動金利の年率別にまとめた月々の返済額です。

金利月々返済額(目安)
0.5%90,854円
0.6%92,410円
0.7%93,982円

※住宅保証機構 返済額の試算 で算出

金利が0.1%上がるだけでも毎月約1,500円前後、年間では約2万円の差が生じます。小さな差に見えても長期では大きな負担増となるため、金利上昇リスクを踏まえた返済計画が重要です。

3-2. 全期間固定金利(年1.5~2.0%)× 35年返済

以下は全期間固定金利で金利別にまとめた月々の返済額です。

金利月々返済額(目安)
1.5%107,164円
1.8%112,381円
2.0%115,941円

※住宅保証機構 返済額の試算 で算出

固定金利は将来の返済額が確定する安心感がありますが、金利が0.5%上がると月々の返済額が約9,000円高くなります。総返済額では大きな差につながるため、安定性と負担のバランスを見極めましょう。

3-3. フラット35(年2.26%前後)× 35年返済

フラット35(年2.26%前後・35年返済)を利用した場合、毎月の返済額は約12万円になります。変動金利や優遇付きの固定金利より返済額は高めですが、金利が返済期間中ずっと変わらない安心感が大きなメリットです。また、団信(団体信用生命保険)への加入が任意で、自身で手厚い保険に既に入っている場合の選択肢にもなります。

返済額が固定されるため、将来の家計計画も立てやすく、金利上昇リスクを避けたい人に向いています。ただし、借入時点の金利水準が高いと総返済額も増える点に注意が必要です。

3-4. 【返済期間比較】20年 vs 35年 — 月々返済と総返済額の差

ここでは、フラット35(年2.26%)を返済期間20年と35年でそれぞれ借りた場合の月々返済と総返済額の差を見ていきましょう。

各返済期間を比較した表は以下のとおりです。

【20年 vs 35年 — 月々返済と総返済額】月々返済額総返済額
20年で返済18万1,401円4,353万6,117円
35年で返済12万666円5,067万9,734円

※住宅保証機構 返済額の試算 で算出

20年返済は月々の負担が重いものの、総返済額は約710万円少なく抑えられます。一方、35年返済は毎月の支出は軽くなりますが、利息が増え総額は大きくなるため、家計状況に応じて選択しましょう。

4. 【3,500万円で建てられる家のイメージ】土地込み/建物のみ

3,500万円の予算でどんな家が建てられるのかは、土地込みか建物のみかで大きく変わります。

  • 建物のみ3,500万円の場合(土地は別途所有)
  • 土地+建物で3,500万円の場合
  • 4,000万円との差額500万円で何が変わる?

ここでは上記のように、3,500万円で実際にどんな家が建つのか、土地込みと建物のみの2パターンで具体的にイメージできるようにします。

4-1. 建物のみ3,500万円の場合(土地は別途所有)

建物に3,500万円の予算をかけられる場合、延床約120平米のゆとりある一戸建ての建設も十分可能です。シンプルな形状だけでなく、不整形地に合わせた設計やデザイン性の高い外観にも対応しやすく、外構工事まで含めた計画も立てられます。

床暖房や水回りのグレードアップなど設備面にもこだわりやすく、保証やアフターサービスが充実したハウスメーカーを選べる可能性も広がるでしょう。

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4-2. 土地+建物で3,500万円の場合

土地+建物で総額3,500万円に抑える場合、全国平均の土地取得費約1,495万円(フラット35利用者調査)を前提にすると、建築費は約2,000万円が目安です。

延床110~120平米程度を確保しつつ、外壁や水回りなど一部にこだわることは可能でしょう。ただし首都圏では土地が2,285万円と高く、建築費は1,300万円前後に下がるため、優先順位を明確にして建築計画を立てましょう。

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4-3. 4,000万円との差額500万円で何が変わる?

家づくりの予算が3,500万円と4,000万円では、使える建築費や土地条件の幅に差が出ます。500万円の違いがあれば延床面積を広げたり、水回りや外壁のグレードを上げたりと選択肢が広がるでしょう。

都市部では土地の立地条件にも影響されやすく、より利便性の高いエリアを検討できる可能性もあります。予算を増やすことは性能向上につながりますが、将来の返済負担とのバランスが必要です。

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5. 頭金·諸費用込みの総額シミュレーション

ここでは、住宅ローン3,500万円に頭金と諸費用を加えた「本当に必要な総額」を算出します。

返済期間などの設定は以下のとおりです。

  • 返済期間35年
  • 金利1%
  • 元利均等
  • ボーナス払いなし
  • 毎月の返済額及び総返済額は「元金+利息」

以下の条件について、それぞれシミュレーションしていきます。

  • 頭金なし(借入3,500万円+諸費用約250万円)
  • 頭金500万円(借入3,000万円+諸費用約250万円)
  • 頭金1,000万円(借入2,500万円+諸費用約250万円)
  • 【比較表】頭金パターン別の月々返済額·総返済額

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5-1. 頭金なし(借入3,500万円+諸費用約250万円)

頭金なし(借入3,500万円+諸費用約250万円)の場合、住宅ローン総額シミュレーションは以下のとおりです。

借入額3,500万円
諸費用約250万円
月々返済額9.9万円
年間返済額118.8万円
35年間ローン総支払額4,150万円
必要総額(諸費用+35年間のローン総支払額)約4,400万円

※住宅金融支援機構|借入希望金額から返済額を計算:【フラット35】で計算

頭金なしの場合、借入総額が増える分、利息負担も大きくなります。
総支払額は当初予算を大きく上回るため、将来の資金計画や繰上返済の可能性も踏まえた慎重な判断が必要です。

5-2. 頭金500万円(借入3,000万円+諸費用約250万円)

次は、頭金500万円(借入3,000万円+諸費用約250万円)の場合でシミュレーションします。

借入額3,000万円
諸費用約250万円
月々返済額8.5万円
年間返済額102万円
35年間ローン総支払額3,557万円
必要総額(諸費用+35年間のローン総支払額)約3,807万円

※住宅金融支援機構|借入希望金額から返済額を計算:【フラット35】で計算

頭金を入れることで借入額と利息が抑えられ、総支払額は頭金なしの場合より約600万円減らせます。毎月の返済も軽くなり、家計の安定性が高まる点は大きなメリットといえるでしょう。

5-3. 頭金1,000万円(借入2,500万円+諸費用約250万円)

頭金1,000万円(借入2,500万円+諸費用約250万円)の返済シミュレーションはこちらです。

借入額2,500万円
諸費用約250万円
月々返済額7.1万円
年間返済額85.2万円
35年間ローン総支払額2,964万円
必要総額(諸費用+35年間のローン総支払額)約3,214万円

※住宅金融支援機構|借入希望金額から返済額を計算:【フラット35】で計算

頭金1,000万円を用意すると毎月の返済は大きく抑えられ、総支払額も約1,190万円減少します。利息負担の軽減効果は大きいため、長期的に安定した家計を維持できます。

5-4. 【比較表】頭金パターン別の月々返済額·総返済額

ここでは、頭金パターン別に月々の返済額とローン総返済額をまとめました。

【比較表】頭金パターン別の月々返済額·総返済額

頭金の金額月々返済額35年ローン総返済額
なし9.9万円4,150万円
500万円8.5万円3,557万円
1,000万円7.1万円2,964万円

※住宅金融支援機構|借入希望金額から返済額を計算:【フラット35】で計算

頭金を増やすほど月々の返済額とローン総返済額は大きく減少します。
無理のない範囲で自己資金を投入できれば利息負担を抑えられるので、トータル的にお得です。

6. 住宅ローン3,500万円のメリット·デメリット

住宅ローン3,500万円は、家計とのバランスを取りやすい水準といわれます。

4,000万円と比較した際の3,500万円ならではのメリットとデメリットを整理します。

6-1. メリット

住宅ローンが3,500万円の場合のメリットは以下のとおりです。

  • 返済負担率を抑えやすく家計に余裕が生まれる
  • 年収500万円台でも無理なく返済できる「堅実ゾーン」
  • 金利上昇時のリスクが4,000万円よりも相対的に低い

借入額を抑えることで、将来の教育費や老後資金にも備えやすくなります。
無理のない返済計画を立てやすい点は、長期にわたる住宅ローンにおいて大きな安心材料になるといえるでしょう。

6-2. デメリット

3,500万円の住宅ローンを組んだ場合のデメリットはこちらです。

  • 物件の選択肢が4,000万円台と比べて少なくなる
  • 都市部では土地込みだと狭小物件になりやすい
  • 設備グレードや外構に妥協が必要な場合がある
  • 将来のリフォーム・増築費用を別途見込む必要がある

予算を抑える分、理想の間取りや立地を優先できない可能性があります。
購入時だけでなく、将来の住み替えや修繕計画まで見据えて総合的に判断するようにしましょう。

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7. よくある質問(FAQ)

最後に、住宅ローン3,500万円を組む場合についてよくある質問について回答します。

Q1. 住宅ローン3,500万円の月々の返済額はいくら?

住宅ローン3,500万円を35年返済で借りた場合、変動金利0.5%なら月々約9.1万円、固定金利2.26%なら約12.1万円が目安です。返済期間を20年に短縮すると、変動金利でも月々の返済額が15.4万円と大きく増えます。

Q2. 年収いくらあれば3,500万円の住宅ローンを組める?

3,500万円の住宅ローンは返済負担率を25%以内に抑えるなら、世帯年収500万円以上が一つの目安です。年収400万円でも審査に通る可能性はありますが、返済余力が少ないため家計は厳しくなりやすいでしょう。

Q3. 住宅ローン3,500万円で頭金はいくら必要?

住宅ローン3,500万円は頭金ゼロでも借入可能ですが、物件価格の1割(350万円)を用意すると月々返済は約8,000〜1万円下がります。なお、諸費用約250万円は別途現金で準備しておくと安心です。

Q4. 3,500万円の住宅ローンで35年返済はきつい?

年収500万円以上なら、3,500万円を35年返済で組んでも返済負担率は20%前後に収まり無理のない水準といえます。ただし30歳で借りて65歳で完済するのが理想です。繰り上げ返済を活用すれば返済期間の短縮も可能です。

Q5. 3,500万円と4,000万円の住宅ローン、月々の差はいくら?

変動金利0.5%・35年返済の場合、月々返済額は3,500万円が9万854円、4,000万円は10.4万円で月々の差は約1.3万円です。一見わずかでも、総返済額では約545万円の差になり、長期で見ると負担の差は明確に表れます。

8. まとめ

3,500万円の住宅ローンは、年収500万円以上であれば返済負担率を30%以内に抑えやすく、比較的安心感のある水準といえます。

ただし、わずか0.1%の金利差でも35年という長期間では大きな差になるため、金利上昇への備えは欠かせません。

また、頭金を500万円、1,000万円と増やせば、支払う利息を数百万円単位で抑えることも可能です。毎月の返済額だけに目を向けるのではなく、教育費や老後資金も見据えながら無理のない資金計画を立てましょう。

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この記事の編集者

「家づくりのとびら」編集部

NTTデータグループ会社が運営する注文住宅相談サービス「家づくりのとびら」編集部です。難しい住まいづくりの情報を、わかりやすく正確にお伝えします。記事は不動産鑑定士や宅地建物取引士などの不動産専門家による執筆、監修記事がメイン。初めての住まいづくりをサポートします!

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