【2026年最新】県民共済住宅の坪単価と良い評判・悪い評判|アンケート調査に基づいて、口コミ・評価を解説

この記事では、「家づくりのとびら」が実施したアンケートを元に、実際に県民共済住宅で家を建てた人の「評価・評判」「坪単価」「一押しポイント」「標準仕様」等の基本情報の解説に加え、「メリット・デメリット」や「良い口コミ・悪い口コミ」等を抜粋して紹介しています。

調査対象:有名・大手ハウスメーカーで注文住宅を建てた方(建て替え含む)
有効調査人数:11,120人
調査期間:2025年1月31日~2月5日
調査企業:株式会社マクロミル
参考:県民共済住宅

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複数のハウスメーカーの坪単価を一覧表で確認したい方は、こちらの記事もご覧ください。

目次

1. 県民共済住宅の坪単価はいくら?【2026年最新】

県民共済住宅の坪単価は、35.8万円(税込39万3,800円)です。

ただし、この金額は「延床面積35坪以上・2階建て」の標準仕様が前提です。35坪未満の住宅や平屋・3階建てなど、間取りの条件が変わる場合は、坪単価が割増しとなります。

1-1. 公式坪単価と実際の平均坪単価の違い

県民共済住宅の公式サイトで紹介されている坪単価と、実際に建てられた方の平均坪単価には、以下のような違いがあります。

公式坪単価平均坪単価※
35.8万円42.1万円

※平均坪単価は、HOME4U(ホームフォーユー)家づくりのとびら独自アンケート調査(2026年実施)に基づく

平均坪単価は、標準仕様の坪単価より約6万円高くなっています。これは、多くの方が外装材や床材・キッチンなどのオプションを追加するほか、標準の坪単価には含まれない地盤改良などの工事が発生するケースがあるためです。

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1-2. 坪数別の総費用シミュレーション(35坪/40坪/50坪)

県民共済住宅で家を建てる際の、坪数別の総費用の目安は以下のとおりです。

延床面積総費用の目安
35坪1,400万~1,700万円
40坪1,600万〜2,000万円
50坪2,000万〜2,500万円

上記の金額は、標準仕様にオプション費用を含んだ建築総額の目安です 。なお、建築費の内訳比率の目安は下記のとおりです。

  • 本体工事費:総額の約70%
  • 付帯工事費(地盤改良、外構等):総額の約20%
  • 諸費用(申請、登記、保険等):総額の約10%

坪単価が80~100万円以上といわれる大手ハウスメーカーと比較すると、1,000万円以上の建築コストを抑えられます。

ただし、土地の取得代金・外構工事・地盤改良工事などは上記に含まれていないため、資金計画を立てる際は別途予算に組み込む必要があります。

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1-3. 他のハウスメーカーとの坪単価比較

下表のとおり、県民共済住宅の平均坪単価42.1万円は、他の住宅会社と比べて群を抜いて安い水準です。

●他のハウスメーカーとの平均坪単価の比較

ハウスメーカー坪単価※
県民共済住宅42.1万円
タマホーム61.0万円
アイフルホーム64.7万円
ヤマダホームズ65.9万円
ユニバーサルホーム69.1万円
アキュラホーム71.3万円
桧家住宅71.4万円
アイダ設計74.9万円
アエラホーム90.6万円

※坪単価は、HOME4U(ホームフォーユー)家づくりのとびらが独自に行ったアンケート調査(2026年実施)に基づく

これだけの低価格を実現できるのは、非営利の生協グループとして、広告費やモデルハウスの維持費、営業担当者などの販売経費を最小限に抑え、建築資材を一括購入することで全体のコストダウンを図っているためです。

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2. 県民共済住宅の標準仕様を徹底解説

県民共済住宅では、標準仕様の工事や設備・サービス内容を明確に規定しています。ここでは、県民共済住宅の標準仕様について解説します。

2-1. 構造·工法(木造軸組工法)

  • 日本の気候風土に適した木造軸組工法と充填断熱工法を採用

県民共済住宅は、高い耐震性と快適な温熱環境を標準仕様で実現している点が特徴です。土台や主要な柱に「国産ヒノキ無垢材の4寸角(12cm角)」を使用し、建物を面で支えるベタ基礎と組み合わせることで、最高等級の耐震等級3を実現しています。

さらに、壁や天井に断熱材を隙間なく詰める充填断熱工法により、ZEH水準の断熱性・省エネ性を確保しています。

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2-2. 設備·内装の標準グレード

  • 国内大手メーカーの高機能な水回り設備が選択可能
  • 照明器具やカーテンレール、網戸などの付帯設備も標準装備

標準設備として、キッチンはLIXILやタカラスタンダード、クリナップから選択でき、便利なタッチレス水栓も標準装備されています。バスルームは1.25坪以内のゆったりとした広さで、浴室換気乾燥暖房機や断熱浴槽が選択可能です。

洗面化粧台や洗浄機能付きトイレ2台(25坪未満は1台)のほか、通常はオプション扱いとなる各居室1か所の照明器具・カーテンレール・手動シャッターなども標準仕様に含まれます。

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2-3. 2023年の価格改定で何が変わった?

  • 標準坪単価が38.8万円から35.8万円へと3万円値下げ

2023年5月の改定で、それまでのウッドショックなどによる追加負担が撤廃され、標準坪単価が38.8万円から現在の35.8万円へと値下げされました。

同時に、耐震や断熱などの基本性能は維持しつつ、「トリプルガラスサッシ」「選べる標準仕様」がオプションに変更されています。ただし、これらのオプションを追加した場合でも、坪単価の値下げにより改定前の価格を下回る設定となっています。

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3. 県民共済住宅のメリット5選

ここでは、県民共済住宅のメリットを5つ紹介します。

3-1. 圧倒的なコストパフォーマンス

  • 坪単価は35万8,000円(税込39万3,800円)と圧倒的な低価格

県民共済住宅の最大のメリットは、価格の安さと住宅性能の高さを両立した圧倒的なコストパフォーマンスです。

営業や広告などの販管費をカットし、年間1,000棟以上の施工実績を活かして資材を大量仕入れしています。その結果、坪単価30万円台で最高水準の耐震性・断熱性を実現しています。

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3-2. 標準仕様のグレードが高い

  • 国が定める最高基準「耐震等級3」とZEH水準の高い断熱性
  • Low-E複層ガラスや全室LED照明などの省エネ設備を標準装備

県民共済住宅は、耐震等級3を標準仕様とするほか、高性能断熱材やLow-E複層ガラスを採用し、国が定める省エネ住宅を上回る断熱等性能等級5をクリアしています。

さらに、全室LED照明・節水シャワー・高効率給湯器といった省エネ設備まで標準装備されています。

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3-3. 埼玉県の信頼ある共済組織が運営

  • 埼玉県民共済の100%出資子会社による安定した運営基盤
  • 「営利主義に陥らない」という理念に基づく適正価格の提示

県民共済住宅は、埼玉県民共済グループという信頼性の高い組織によって運営されています。 一般的なハウスメーカーのように株主への配当や過度な利益追求を目的とせず、営業経費の抑制やスケールメリットで生み出された利益は、価格の引き下げや標準仕様のグレードアップという形で還元する仕組みが確立されています。

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3-4. 自由設計でオーダーメイド可能

  • ライフスタイルに合わせた完全自由設計

県民共済住宅は、あらかじめ間取りが決められた規格住宅ではなく、一からプランを練り上げられる完全自由設計の注文住宅です。「お客様に無理のない予算で、自由設計の家づくりを実現する」という理念のもと、多様な建材や設備から好みの仕様を選択できます。

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3-5. アフターサポートが充実

  • 引き渡しから半年間は、建物を担当した現場監督がフォロー
  • その後は専門のアフターサービス部門が引き継ぎ

県民共済住宅では、家を建てた直後からその後の維持管理まで、段階に応じて専任スタッフがサポートする仕組みが整っています。

引き渡しから半年間は実際の家づくりを熟知した現場監督が直接アフターフォローし、その後は専門のアフターサービス部門へと引き継がれます。

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4. 県民共済住宅のデメリット·後悔ポイント

圧倒的なコストパフォーマンスを誇る県民共済住宅ですが、デメリットもあります。ここでは、デメリットや後悔するポイントを解説します。

4-1. 建築エリアが埼玉県内に限定される

  • 施工可能エリアは埼玉県内に限定
  • 埼玉県民共済の加入者であること(組合員資格)が必要

県民共済住宅のデメリットは、建てられるエリアと対象者が埼玉県内に限定されている点です。運営母体である埼玉県民共済が、県内にお住まいかお勤めの方を対象とした地域密着型の生活協同組合であるためです。

そのため、埼玉県在住であっても県外の土地に建築できず、埼玉県内への移住を計画していても、組合員資格を満たせない場合は申し込みできません。

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4-2. 着工まで時間がかかる(半年~1年待ち)

  • 契約から着工までに半年〜1年程度の期間がかかる

県民共済住宅のデメリットは、家の完成まで通常よりも長い時間がかかる点です。申込みから着工まで平均半年、そこから完成までさらに半年ほどかかり、口コミでも引き渡しまでの期間を指摘する声があります。

「子供の進学に合わせて引っ越したい」などの明確な期限がある場合は、周到なスケジュール管理が必要です。

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4-3. 保証期間が10年と短い

  • 保証期間が10年と短い

一般的なハウスメーカーでは、20~30年の初期保証に加え、60年や永年の延長保証がある一方、県民共済住宅は、法律上義務付けられた10年保証のみとなります。

11年目以降に発生する修繕費は実費となることを前提に、メンテナンス費用を計画的に積み立てておく必要があります。

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4-4. 自分で手配·管理する項目が多い

  • 専任の営業担当がいないため、施主自身で手配する項目が多い

県民共済住宅では、一般的なハウスメーカーより、家づくりの手配や管理の多くを施主自身が担う必要があります。これはコスト削減のため、専任の営業担当を配置していないためです。

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4-5. 外構工事は別途手配が必要

  • 外構工事は別途手配が必要

県民共済住宅から提携の外構業者を紹介してもらうことは可能ですが、自ら依頼する必要があります。専任の営業担当もいないため、場合によっては自力で外構業者を探し、建物の工事と外構工事の調整を行う必要があります。

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5. 県民共済住宅で建てた方の口コミ·評判

ここでは、実際に県民共済住宅で建てた方の口コミを紹介します。

5-1. 良い口コミ

圧倒的な価格の安さ!

  • 複数メーカーと比較しても圧倒的に安く、他社より3割程度安く収まった感覚がありました。
  • 無駄を省いたコスパの高さが魅力。多めに見積もった分が最終的に返金される誠実な対応でした。

建物の品質が高い!

  • 建築関係の知人に「基礎工事がしっかりしている」と褒められました。
  • ハウスメーカーによってはオプション扱いのものが標準仕様に含まれており驚きました。

営業がしつこくない!

  • ハウスメーカー特有のしつこい営業がなく、自分のペースで家づくりを楽しめました。

※HOME4U(ホームフォーユー)家づくりのとびらが独自に行ったアンケート調査(2026年実施)をもとに再構成

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5-2. 悪い口コミ

手配やスケジュールが大変

  • 営業担当がいないため、ショールームの予約やメーカーとのやり取りの手配が大変でした。
  • 契約から引き渡しまで時間がかかる上、店舗が2つしかなく、打ち合わせに通うのが負担でした。

提案やバリエーションが少ない

  • 外壁や間取りのバリエーションが少なく感じました。
  • 積極的な提案があるわけではないので、自分で調べて知識をつける必要があります。

施工後に気になる点が

  • 住み始めてから壁紙のヒビや浴室の断熱性に気になる点がありました。

※HOME4U(ホームフォーユー)家づくりのとびらが独自に行ったアンケート調査(2026年実施)をもとに再構成

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6. 県民共済住宅が向いている方·向いていない方

県民共済住宅は、圧倒的なコストパフォーマンスを誇る一方、一般的なハウスメーカーが提供する手厚いサポートや短期間での引き渡しは期待できません。

ここでは、県民共済住宅が向いている方・向いていない方を解説します。

6-1. 向いている方

  • 着工までの期間に十分な余裕がある方
  • 自分で情報収集・管理ができる方

県民共済住宅に向いているのは、家づくりに時間をかけられ、自ら主体的に動ける方です。専任の営業担当者がいないため、施主自身によるスケジュール管理や各種手配、仕様の決定が求められます。

そのため「明確な引っ越し期限がない方」や、「書籍やSNSなどで積極的に間取りや設備を調べ、メーカーのショールームでの比較検討を楽しめる方」であれば、かけた労力以上の家を手に入れられるでしょう。

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6-2. 向いていない方

  • 完成までの時間をかけられない方
  • 家づくりに関する提案や手配をすべて任せたい方
  • 長期保証を重視する方
  • 埼玉県外に建築予定の方

県民共済住宅は、家づくりにかける時間に制約がある方や、手厚いサポートを求める方には不向きです。営業担当者の不在や着工までの時間の長さに加え、保証が法定の10年のみに限られます。

そのため「半年以内に完成させたい」「外構も含めてすべてプロの提案が欲しい」「長期保証がないと不安」という方には向いていません。

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7. 県民共済住宅の坪単価·費用に関するよくある質問(FAQ)

Q1. 県民共済住宅の坪単価は本当に35万円台ですか?

A: 延床面積35坪以上・2階建て・標準仕様の場合、坪単価は35万8,000円(税込39万3,800円)です。ただし、実際には多くの方がオプションを追加するため、アンケート調査の平均坪単価は約42.1万円となっています。

また、35坪未満の家平屋・3階建て・間取りによって階別の面積が異なる場合は、坪単価が割増になる点に注意が必要です。

Q2. 県民共済住宅で建てて後悔する方の共通点は?

A: 後悔する方の共通点は、以下のような県民共済住宅特有のデメリットを、事前に把握しきれていなかった点です。

  • 着工まで時間がかかる
  • 外構工事は自分で手配する必要がある
  • 保証期間が10年のみ など

契約前にこれらの制約を理解した上で検討することが大切です。

Q3. 県民共済住宅の標準仕様にはどこまで含まれますか?

A: 建物本体工事やキッチン・バス・トイレなど主要な水回り設備のほか、他社ではオプションになりがちな居室の照明や各種申請、地盤調査費用まで幅広く標準仕様に含まれています。

Q4. 県民共済住宅と他のローコストメーカーの違いは?

A: 運営母体が埼玉県民共済(生活協同組合)が100%出資する子会社である点が最大の違いです。現在は株式会社の形態をとっていますが、非営利の生協グループとして「営利主義に陥らない」という方針を掲げ、広告費や人件費を抑えることで低価格を実現しています。

Q5. 県民共済住宅は平屋でも建てられますか?

A: はい、平屋にも対応しています。ただし、基礎や屋根の面積が大きくなるため、2階建てに比べて坪単価が上がります。

また、25坪未満の平屋では、標準装備のトイレが1か所(通常は2か所)になるなど、一部の仕様条件が変わる点にも注意してください。

Q6. 県民共済住宅の費用総額はどれくらいですか?

A: 35坪で約1,400万〜1,700万円、40坪で約1,600万〜2,000万円、50坪で約2,000万〜2,500万円が目安です。

ただし、この金額には土地代や外構工事、地盤改良などの費用は含まれていないため、状況に応じてこれらの費用を別途見積もる必要があります。

8. まとめ|県民共済住宅は埼玉で最もコスパの高い選択肢

県民共済住宅は、坪単価35.8万円(実際の平均は約42.1万円)という圧倒的な低価格で、最高水準の耐震性や断熱性の家を建てられる、コストパフォーマンスの高い住宅会社です。

ただし、徹底したコスト削減で低価格を実現している一方、専任の営業担当者がいない、着工まで半年かかるといった制約もあります。

そのため、ハウスメーカー特有の手厚いサポートを求める方には不向きですが、自ら積極的に情報収集を行い、家づくり全体を管理するプロセスを楽しめる方には、有力な選択肢になります。

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この記事の編集者

「家づくりのとびら」編集部

NTTデータグループ会社が運営する注文住宅相談サービス「家づくりのとびら」編集部です。難しい住まいづくりの情報を、わかりやすく正確にお伝えします。記事は不動産鑑定士や宅地建物取引士などの不動産専門家による執筆、監修記事がメイン。初めての住まいづくりをサポートします!

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